講演会のお知らせ

APEV会員各位
皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、来る6 月 9 日、定時社員総会(13:00〜13:30)に引き続き、下記の要領で講演会を開催いたし ますのでお知らせいたします。
社員総会は正会員様のみが対象となりますが、講演会には全会員様がご出席いただけます。ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合せのうえ、多数ご参加賜りますようお願い申し上げます。
なお、「APEVからのお知らせ」として、仮置きしている3番目のプログラムについても、協会外から講師をお呼びする方向で検討中です。詳細が決定いたしましたら、HP、SNS上でお知らせいたします。

                   記

■日時:平成29年6月9日(金)13: 40~15:30
※受付開始は13:20ですが、講演会のみご参加の場合、大変恐縮ですが社員総会終了(13:30を予定)まで、ご入場をお控え頂きます。

■場所:〒113-0033 東京都新宿区(SNSでお知らせ済みです)

13:40~13:45 電気自動車普及協会あいさつ
13:45~14:25 「国土交通省における電気自動車普及促進策及び超小型モビリティ勉強会の概要」
講演者:国土交通省 自動車局 環境政策課長 西本俊幸様
14:25~15:05 「進化する自動車の未来を考える ルネサスが描く次世代自動車技術」
講演者:ルネサスエレクトロニクス株式会社
第一ソリューション事業本部技師長 兼CTO室技師長 板垣克彦様
 15:05~15:30  AEPVからのお知らせ

■お申し込み方法:
ご参加希望の方は、6月6日(火)18時までに、<event@apev.jp>宛てに下記内容をメールか、Fax(050-3153-2686)でお送りください。

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・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計):  人

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※ただし、定員に達し次第〆切らせていただく場合があります
※尚、会場定員の都合上、ご参加を下記のようにさせて頂きます
 ・正会員 一社・一団体あたり 2名さままで、3名さま以上ご参加ご希望の方は事務局 <info@apev.jp>まで御相談ください
 ・賛助会員は1名さま
※この講演会へのご参加は会員限定です。非会員でご参加を希望される場合は、event@apev.jpへお問い合わせ下さい。APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。
※ご参加にあたり、名刺のご用意をお願いいたします。

それでは、当日皆様にお会い出来る事を楽しみにしております。

■お問い合わせ先:
APEV事務局 安嶋(やすじま)、唐鎌(からかま)
E-mail:info@apev.jp
TEL:050-3736-8325、FAX: 050-3153-2686

株式会社 ダイセル 様

https://www.daicel.com/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/

輪島商工会議所 様

http://www.wajimacci.or.jp/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/news/member.html#navi02
報道機関各位

一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では、
「国際学生EVデザインコンテスト2017」を開催しております。
  
 このたび参加チームの応募が締め切られ、
国内外から多くの学生チームにご参加頂くことになりましたのでご報告いたします。 

 全体では32校82チーム、その内訳は日本から20校45チーム、
海外14ヶ国から12校37チームの参加となりました。

*海外の国別参加数:イタリア2校11チーム、台湾5校10チーム、中国3校3チーム、インド1校3チーム。
 以下1校1チーム:アメリカ、イギリス、ウガンダ、オーストラリア、カタール、カナダ、スペイン、チュニジア、フィリピン、UAE

★校名入りの詳細はこちらをご覧ください

★お問合せ:一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)内
EVデザインコンテスト事務局長 安嶋 言一郎
〒113-0033東京都文京区本郷7-3-1 東京大学情報学環・福武ホール
TEL:050-3736-8325     FAX:050-3153-2686
ベルリンの在独日本大使館で開催された、
日独テクノロジーフォーラムのレポートをベルリンデスクの直接取材により、
会員皆様限定でお届けします。

このようなフォーラムは既存のマスメディアでは取り上げられにくいものの、
両国にとって、それぞれの地球環境問題への対策が相互に理解できる良い機会となっています。

会員の皆様には無償で提供しております。
入手方法については、会員専用SNSをご覧下さい。
会員各位

いつも大変お世話になっております。APEV事務局の田中です。

 本年5月末に横浜で開催されます、
「自動車技術展【人とくるまのテクノロジー展2017横浜】」に
APEVもブース出展をさせて頂くことになりました。

 今年は公益社団法人自動車技術会の70周年という記念すべき年でもあり、
また毎回、前年を上回る出展社・出展小間数を集めているという
同展示会ですが、弊会も会場入り口付近のコンコースエリアに
ブース初出展いたします。

ご出展される企業様・団体様も多数いらっしゃることとは存じますが、
会員の皆様でご来場をご希望される方には、
弊会からご招待状をお送りさせて頂きます。

 下記の要項でお申込みください。

        - 記 -

イベント名:自動車技術展【人とくるまのテクノロジー展2017横浜】
会期:2017年5月24日(水)、25日(木)、26日(金)
時間: 24日、25日は10:00~18:00
     26日は   10:00~17:00
会場:パシフィコ横浜・展示ホール
    
【ご招待状お申込み方法】
ご参加希望の方は、5月19日(金)17時までに、
<event@apev.jp>宛てに、
 下記内容をメールか、
Fax(050-3153-2686)でお送りください。

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・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員
・会社・団体名 :
・ご来場代表者役職:
・ご来場代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上【発送先ご住所】:
・同上電話番号:
・ご来場人数(ご招待状必要枚数)   人分

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 *なお、ご招待券枚数には限りがございます
 上限に達しました場合には〆切とさせていただく場合が
 ありますのでご了承ください。

お問い合わせ先: info@apev.jp (安嶋 宛)
会員の皆様
標題について本日プレスリリースいたしましたのでお知らせいたします。
下記URLからは写真が掲載されているPDFがダウンロードできます。

2017年5月2日
一般社団法人電気自動車普及協会

 一般社団法人電気自動車普及協会(APEV, 事務局:東京都文京区、代表理事 田嶋伸博)は、台湾貿易センター(TAITRA, 本部:中華民国台北市、会長 黄志芳(Mr. James C. F. Huang))と、日本と台湾双方のみならず、ASEANを中心としたアジア諸国に電気自動車を普及させるため、相互に協力して行くことを約束した合意書(MOU)を取り交わした。
 APEV、TAITRAとも、海外諸国とEVの関連でMOUを締結したのはこれが初めて。
 調印式は、2017年4月21日、TAITRAが主催するEV台湾の会場、台北世界貿易センター(TWTC)で、多くの出席者、マスコミが見守る中、田嶋伸博APEV代表理事と葉明水TAITRA CEO(Mr. Walter Yeh)との間で執り行われた。
 署名後、田嶋氏からは、台湾の、安価で高品質なモーターやバッテリーなどの供給先としての役割への期待が、葉氏からは、日本の優れたものづくり技術の移転などへの期待が述べられた。
 なお、具体的な協力事項については、今後両者で検討を進める。

 調印式後には、TAITRAの依頼により、APEVが講師を派遣した講演会が行われた。
 テーマの一つは、板垣克彦氏(ルネサステクノロジー株式会社第一ソリューション事業本部技師長兼CTO室技師長)による' RENESAS Automotive Business Strategy'、もうひとつは有馬仁志氏(APEV理事)による'Summary of the 
Activities for the EV Promotion'である。 
 前者は、今後モビリティを考える上で外すことの出来ない自動運転に関わる技術、諸問題の紹介で、後者はAPEVの活動紹介に加え、BIM(Building Information Modeling)という、モビリティと都市の関係を考える上で、重要性が高まっているソリューションを紹介した。
 会場は200人を超える聴衆で満員となり、その後の質疑応答も時間を超えて行われるなど、台湾の電気自動車産業への関心の高さが感じられた。
 TAITRAの要請でAPEVが講演会を行ったのは昨年11月に続いて2度目だが、好評を博しているため、来年のEV台湾でも、「スマートシティ」など、さらに都市とモビリティの役割へと拡大したテーマで開催する予定。
                                    
 以上

参考
台湾貿易センター
日本でいえば 日本貿易振興会(JETRO)に当たり、1970年に台湾の対外貿易促進を目的に、台湾政府と業界団体の支援により設立され非営利公的貿易振興機構。

BIM (Building Information Modeling)
BIMとは、Building Information Modeling(ビルディング インフォメーション モデリング)の略称で、コンピューター上に作成した3次元の建物のデジタルモデルに、コストや仕上げ、管理情報などの属性データを追加した建築物のデータベースを、建築の設計、施工から維持管理までのあらゆる工程で情報活用を行うためのソリューションであり、また、それにより変化する建築の新しいワークフ
ロー。

お問い合わせ先
一般社団法人 電気自動車普及協会
事務局 唐鎌(からかま)、安嶋(やすじま)
電話:050-3736-8325   E-mail:info@apev.jp
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1東京大学 情報学環・福武ホール
関係各位 

 平素より大変お世話になっております。

 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では、「国際学生EVデザインコンテスト2017」を開催しております。
このたび、下記のとおり参加者応募締切の延長を決定しましたので、お知らせいたします。

学生の皆さんには積極的なご参加を、また先生方におかれましては、さらなるご応募推進をお願いいたします。
また、報道機関の皆様には広く周知をして頂けますようにお願いする次第です。

ご多忙の折とは存じますが、是非ご支援・ご協力賜われます様にお願い申し上げます。

                   「記」

1.参加者応募の締切を4月28日から2週間延ばして、5月12日(金)日本時間18時と致します
 ので奮って申し込みをお願い致します。

■参加応募方法
 1)コンテストの特別サイトをご覧下さい。<http://www.apev.jp/contest/>
 2)特別サイト最後の「注意事項」を読んで同意して下さい。
 3)エントリーシート(WORD版)を下記URLからダウンロードして下さい。
 4)必要事項をWORD版のまま記載して下さい。
 5)リストに登録する時にスキャンや写真では文字情報がコピーできないのでご協力をお願いします
 6)それをEVデザインコンテスト実行委員会事務局<contest@apev.jp> あてにemailで送って下さい。 締切:5月12日(金)日本時間18時

2.1次審査提出物の詳細が決定しました。

■下記の2点を提出して下さい。

① 実際の使用シーンを考えて(1)ユーザー(2)インフラ(3)パッケージング(4)新しい技術を使って何をするのか?を文章や必要に応じて図やグラフで説明して下さい。英文で最大1500words以内(和文を追加する場合は最大3000字)にして、A3横長サイズ最大で3枚にまとめて下さい。

② 使用シーンを含んだスケッチ(1次は手書又はCAD)A3横長サイズ最大で3枚にまとめて下さい。
 運転席などの室内のスケッチは必須ではありませんが、コンセプトを説明するために必要であれば提出して下さい。

〇上記①②はPDFファイルとし、ファイルサイズは合計で10MB以下。手書きの場合はスキャナーでPDFファイルに変換して下さい。

○提出物はメールに添付してcontest@apev.jpに期限(5月31日(水)の日本時間18時)までに送信して下さい。郵送や宅配便では受け付けません。

リリース全文はこちらをご覧下さい。
                                    
  以上

■お問い合わせ:一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV) 内
 Vデザインコンテスト 事務局長 安嶋 言一郎
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
  TEL:050-3736-8325     FAX:050-3153-2686

公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 様

http://www.ecomo.or.jp/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/news/member.html#navi02

旭化成エンジニアリング株式会社 様

http://www.asahikasei-eng.com

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/