会員の皆様
 
地域eモビリティ推進委員会にいつもご参加いただきありがとうございます。
 
以前ご案内いたしました第8回について以下の通り、ご案内申し上げます。
 
各自治体、業界、企業での活動紹介や、EVをはじめとする次世代自動車普及への課題解決に向けた率直な議論など、
企業,省庁、自治体等の方々のより一層のご関心,ご参画を頂ければ幸いでございます。
 
【参加条件】
原則APEV会員(正会員、賛助会員、特別会員)、1回のみ非会員も可
 
【第8回実施のお知らせ】
開催日時:2019年1月28日(月)15時~17時 
開催場所:(株)IDOM様 会議室  ※今回は場所がいつもと変更となっております。ご注意くださいませ。
〒100-6425 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルディング25F
 
プログラム:
1)委員長からのご挨拶
2)東京都様より次年度予算に関するご発表
3)カーシェアリングの普及状況と課題:
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団 交通環境対策部 担当課長  熊井大様
4)民間企業より カーシェアリング事業について (詳細依頼中)
5)カーシェアリングの海外事例:
モビリティジャーナリスト・株式会社モビリシティ代表取締役 森口將之様
 
【お申込み、お問合せ方法】
■お申し込み方法:ご参加希望の方は、1月24日(木)17時までに下記内容を担当者宛メールか、
Fax<050-3153-2686>でお送りください。
担当:荒木(araki@apev.jp)、小堀 (kohori@apev.jp)
+++++++++++++++++++
・会員区分 :正会員、賛助会員、特別会員、非会員
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計): 人
+++++++++++++++++++
※ただし、定員に達し次第〆切らせていただく場合があります
※尚、会場定員の都合上、ご参加を下記のようにさせていただきます
・正会員、特別会員:一社・一団体あたり 2名さままで、3名さま以上ご参加ご希望の方は事務局
<info@apev.jp>までご相談ください
・賛助会員は1名さま
 
※この委員会へのご参加は会員限定です。
非会員でご参加を希望される場合は、事務局へお問い合わせください。
APEVが承認した場合、初回に限りオブザーバーとしてご参加いただけます。
 
どうぞよろしくお願い致します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
電気自動車普及協会(APEV)
事務局 荒木恵理子
E-mail:info@apev.jp
電話  050-3736-8325
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
平素は大変お世話になっております。
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は、株式会社タジマEV様開催の
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』の後援を
しており、12月14日に行われましたので以下に報告致します。

             「記」 

 当日は福武ホールの定員を超える参加者があり、予備の椅子を追加するほどの
盛況でした。
冒頭に弊会名誉会長 福武 總一郎のメッセージを理事・事務局長の椎木 衛が読
み上げました。

◎福武名誉会長メッセージ
 この度、東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVの共同研究が成功し、成果発表
会が開催されるとのこと、大変嬉しく思いますとともに開発にあたられた技術者
の方々のご努力に対して、心より敬意を表します。
電気自動車普及協会の前身である協議会を興してから8年の歳月が流れました。
その間、電気自動車の認知は世界中で急速に進み、いよいよ実際に普及させてい
くという次のステップに入って来ています。

そのタイミングで東京大学と、日本を代表するデザイナーのKEN  OKUYAMAさん、
この度コロラドスプリングスで日本人初の殿堂入りをされました、ヒルクライム
世界チャンピオンの田嶋伸博さんがコラボして開発したEVが、本日世界に向かっ
て発表されることは、大変素晴らしいです。
私の思い描く未来に、着実に近づいていると確信しています。 

この美しい地球を将来の子供たちに残すために、ぜひ、皆様が手を取りあい、互
いに協力し合って、地球環境の保全と、持続可能な社会を実現していただきたい
と思います。
本日は誠におめでとうございます。

◎APEV紹介とデザインコンテスト説明
 椎木より下記のスライドで説明を行いました。
http://www.apev.jp/news/20181221.pdf

 皆様のご協力・ご支援をお願い申し上げます。

■タジマEV社のリリース+++++++++++++++++++

 タジマEVでは、東京大学 福武ホールにおいて『東京大学 堀・藤本研究室と
 タジマEVによる共同研究の成果報告会』を実施しました。

タジマEVと東京大学 堀・藤本研究室では、EV車両運動制御に関わる共同研究に
ついて、「ハイパーEV開発車」を用いて様々な研究開発および実験を繰り返し行
ってまいりましたが、この度一定の成果を得るに至りましたので、成果報告会な
らびにその技術を活用する新開発車両の発表を行いました。

弊社代表、田嶋伸博の概要説明に続き、東京大学 堀・藤本研究室 布施氏から
実験成果についての報告、車両スタイリングを担当するKEN OKUYAMA DESIGN代表
の奥山清行氏からコンセプトスケッチが発表された他、各企業および官公庁(国
土交通省、経済産業省、環境省、いわき市)から電気自動車および環境問題への
取り組みが発表されました。

【本会で発表した新開発車両】

【1】6輪ハイパーEV MONSTER  E-RUNNER  Kode6
 概要:世界最高の性能とスタイリングを持ったハイパースポーツカー

【2】グリーン スロー モビリティ E-RUNNER GSM1
 概要:観光地や施設内の人員輸送を目的とした低速車両
      (今後は自動運転化、ドライバーレス化も目指す)

【3】超小型モビリティ(乗用) E-RUNNER ULP1
 概要:2名の近距離移動に最適化させた国内向けと海外向け仕様も展開

【4】原付4輪(デリバリー) E-RUNNER MD1
 概要:小型で利便性の高い、デリバリー用の原付4輪バン

【5】原付4輪(ライフケアビークル 電動車いす搭載) E-RUNNER MLC1
 概要:電動車いすで運転が可能な利便性の高い原付四輪

【発表登壇者(敬称略)】

【1】一般社団法人 電気自動車普及協会 名誉会長 福武 總一郎
   メッセージ
  (代読:一般社団法人 電気自動車普及協会 理事・事務局長 椎木 衛)

【2】株式会社タジマEV 代表取締役会長兼社長/CEO 田嶋 伸博
   新EV事業化計画概要

【3】東京大学 堀・藤本研究室 修士2年 布施 空由
   堀・藤本研究室 ✕ タジマEV共同研究発表
   独立駆動制御の研究成果発表

【4】株式会社タジマEV 執行役員 次世代パワートレイン事業部長 石井 眞二
   Monster Motor System 開発概要

【5】KEN  OKUYAMA  DESIGN 代表 奥山 清行
   新EV コンセプト概要

【6】フォーアールエナジー株式会社 代表取締役社長 牧野 英治
   フォーアールエナジー事業概要
【7】Global Head of Sales of Easy Mile, Eric WICART
   ドライバーレス新サービス事業概要

【8】KDDI株式会社 ビジネスIoT推進本部 ビジネスIoT営業推進部 
   グループリーダー 福田 博文
   EVのIoTサービス概要

【9】株式会社テクノプロ 代表取締役兼専務執行役員 テクノプロデザイン社
   社長 嶋岡 学
   EV社会実現に向けた人材開発

【10】国土交通省 総合政策局環境政策課 課長補佐 三重野 真代
   グリーンスローモビリティ

【11】経済産業省 経済産業政策局 産業創造課 課長補佐 豊福 亘
   第4次産業革の取り組み

【12】環境省 環境再生・資源循環局 次長 森山 誠二
   福島再生・未来志向プロジェクト

【13】福島県いわき市 市長 清水 敏男
   いわき市バッテリーバレーをはじめとする活動紹介

★タジマEV社のリリース(ムービーあり):https://www.tajima-ev.com/news/181214_news/index.html

★タジマEV社お問い合わせ先:project@tajima-ev.com
+++++++++++++++++++++タジマEV社のリリース終わり

■写真入りの報告書はこちらをご覧ください。
http://www.apev.jp/news/181221_1.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★問い合わせ
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325     FAX:050-3153-2686
   E-mail :info@apev.jp  Website : http://www.apev.jp/
会員、報道機関 各位

貴下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では2013年から東京モーターショーの
開催に合わせて「国際学生EVデザインコンテスト」を実施して参りました。

2017年から対象を『EV全般』へと変更し、次世代を担う若者の育成を主目的とし、
デザインの持つ創造力・企画力を遺憾無く発揮する事により、モビリティ社会の
将来のあり方や環境への新しい取り組みを世界に向けて発信して行きたいと考え
ております。

来年は東京モーターショーの年になりますので、第4回を開催するにあたり記者
発表会を下記のように開催します。皆様の参加を心よりお待ち申し上げます。

            「記」

◎日時 2019年1月25日(金)13時30分~-15時30分(開場13時)

◎場所 東京大学情報学環 福武ホールB2F 福武ラーニングシアター
〒113-0033文京区本郷7-3-1  http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities-inside/theater.html

アクセスマップはこちらをご覧くださいhttp://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access/index.html

◎参加費:無料
◎次第
・受付開始:13時
・開会:13時30分
・会長挨拶:会長 横川 浩
・コンテスト説明:理事/実行委員長 山下 敏男
・記念パネルディスカッション:過去のコンテストに入賞した
               若手デザイナーの座談会
            ファシリテーター 山下実行委員長
・記念講演:「モテるクルマから持たないクルマ?暮らしたい社会と新しい
         モビリティの役割」
                日野自動車㈱新事業企画部&コーポレート戦略部 
         主査 松山 耕輔 様
・お礼:代表理事 田嶋 伸博
・閉会:15時30分
・記念撮影
(プログラムおよびテーマは予告なく変更する場合がございます)



■お申込方法:
ご参加希望の方は、1月18日(金)17時までに、下記内容を<event@apev.jp>宛てに
メールか、Fax(050-3153-2686)でお送りください。
=======================
・区分:正会員、賛助会員、特別会員、報道機関
・会社・団体名 :
・ご出席代表者役職:
・ご出席代表者氏名 : 様
・同上(フリガナ): サマ
・同上Email :
・同上電話番号:
・参加者人数(合計)
=======================
※当記者発表会は会員及び報道機関限定です。非会員でご参加を希望される場合
は、event@apev.jpへお問い合わせ下さい。APEVが承認した場合、ご参加いただ
けます
※定員に達し次第〆切らせていただく場合があります
※会場定員の都合上、ご参加を下記のようにさせて頂きます
 *正会員1社・1団体あたり 2名さままで。3名さま以上ご参加ご希望の方は
   事務局<event@apev.jp>まで御相談ください
 *賛助会員1名さま
※ご参加にあたり、名刺のご用意をお願いいたします
それでは、当日皆様にお会い出来る事を楽しみにしております。

<以下参考>
★APEVのHP:http://www.apev.jp/
★デザインコンテストの特設ページ:(現在2017版ですが2019版に変更します)
 
・和文:http://www.apev.jp/contest/
・英文:http://www.apev.jp/contest/en/

★ご報告「国際学生EVデザインコンテスト2019」協賛募集説明会:2019年の計画
  概要が書かれています
  http://www.apev.jp/news/2018/11/ev2019.html

■お問い合わせ先:
APEV&コンテスト事務局 安嶋(やすじま)
E-mail:info@apev.jp
TEL:050-3736-8325、FAX:050-3153-2686

APEV 年末年始休業のお知らせ

関係各位

いつもお世話になっております。APEV事務局です。

当協会では下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

  12月28日(金)~1月6日(日)

この間のお問い合わせご連絡につきましては、
info@apev.jpへメールにてご連絡くださいますようお願いいたします。
新年は、1月7日(月)より平常営業いたします。
休業中のお問い合わせは、1月7日以降に折り返し
ご連絡をさせていただきます。

来る年も、益々の電気自動車の普及を目指して、
皆様とともに活動して参りたいと存じますので
ご支援、ご指導をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

◆お問い合わせ先
一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)
事務局 電話:050-3736-8325、FAX:050-3153-2686
E-mail:info@apev.jp
関係各位

平素大変お世話になっております。
電気自動車普及協会 事務局です。

電気自動車普及協会は株式会社タジマEV様開催の
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』
の後援をすることになりましたので、下記お知らせいたします。

ご参加のお申し込みは下記URLのお申し込み用紙へご記入のうえ、
12月4日までにFAX(03-5392-5955) 
または、メール添付(project@tajima-ev.com) にて
ご連絡ください。


詳細は下記のとおりです。

--------------------------------------------------------------------
               「記」

電気自動車最新テクノロジー成果発表のご案内
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』


拝啓 晩秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

東京大学 堀・藤本研究室と株式会社タジマEV
(代表取締役会長兼社長/CEO田嶋伸博)では
EV車両運動制御に関わる共同研究について、
株式会社タジマEV「ハイパーEV開発車」を用いて
様々な研究開発および実験を繰り返し行ってまいりましたが、
この度一定の成果を得るに至りましたので、成果報告会ならびに、
その技術を活用する新開発車両の発表をさせていただく運びとなりました。

また今後、皆様と共にEVの普及を加速したく、
後援の一般社団法人 電気自動車普及協会から、
「国際学生EVデザインコンテスト2019」他の活動内容説明や、
各企業・団体から最新テクノロジーや事例を発表いただく機会を設けました。

つきましては、来る12月14日(金)に下記の発表会を執り行わせていただきます。
ご多忙の折恐縮ではありますが、万障お繰り合わせの上ご臨席賜りますよう心よ
りお願い申し上げます。
敬具


【開催概要】
日  時:2018年12月14日(金)
          受付:8時30分~
          開式:9時00分(12時閉会予定)
場  所:東京大学 本郷キャンパス内 福武ホール B2 福武ラーニングシアター
住  所:〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3-1

主催共催:主催:株式会社タジマEV
後  援:一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)

内  容:EV車両運動制御に関わる共同研究の成果報告
        最新EVテクノロジー発表会

本会の問合せ先:株式会社タジマEV 新事業開発室
        担当:上荒磯(カミアライソ)
        Eメール project@tajima-ev.com TEL 0538-66-0020

--------------------------------------------------------------------

以上です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

----------------------------------------
一般社団法人 電気自動車普及協会 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1 
東京大学 情報学環 ・福武ホール
TEL:050-3736-8325  FAX : 050-3153-2686 
Visit our website: http://www.apev.jp/
関係各位

平素大変お世話になっております。電気自動車普及協会事務局です。

 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は、弊会特別会員の公益財団法人 
北九州観光コンベンション協会様主催の環境ビジネス展 「エコテクノ2018」の
中の特別企画展 「電動自動車展示」に下記の通り出展しましたので、報告しま
す。

             「記」 

◎名称:エコテクノ2018~地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展~
(第23回)
◎主催:福岡県、北九州市、公益財団法人 北九州観光コンベンション協会
◎日時:2018年10月10日 (水)~12日(金) /午前10時~午後5時
◎場所:西日本総合展示場 新館 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 
◎入場無料、展示会HP: http://www.eco-t.net/

◎開催趣旨:
地球環境時代にふさわしい低炭素・温暖化防止技術、浄化・汚染防止技術などの
環境ソリューション技術と共に、創エネ・省エネ・蓄エネによる新たなエネルギ
ー社会の実現に向けて、これらの普及拡大等に資する先進的製品・技術を一堂に
紹介し、環境・エネルギー産業への新規参入やビジネスマッチング、開発製品の
市場化等を支援することにより、新たな環境・エネルギー産業を育成し、産業・
地域振興に寄与する。

★APEV展示:会場中央の「電動自動車展示」コーナーにポスターを展示しました
 
  内容:APEV紹介、地域eモビリティ推進委員会、国際学生EVデザインコンテスト
  配布物:APEV紹介パンフレット、EVデザインコンテスト作品集2017冊子

  代表理事 田嶋伸博 講演:10月10日(水) 13:00~14:00
  タイトル:「世界を変える未来のモビリティと持続可能なEV社会」
  北九州で開催されたエコテクノに初めて参加させていただきました、講演後
  多くの自治体や大学の皆様からご質問をいただき、電気自動車への関心の高
  さを感じることができました。

★写真付の報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181109.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp
関係各位

平素大変お世話になっております。電気自動車普及協会事務局です。

APEVのベルリンデスクから、新しい取材レポートが届きましたので、会員の皆様
限定で公開いたします。

今回はベルリンのドイツ連邦経済・エネルギー省で行われた「CLEANTECH-未来の
モビリティ- 技術革新、開発、そして今後の展望」です。

「抜粋」
 ドイツ新連邦州および旧東ドイツの首都であったベルリンには、環境保護のた
めに必要な技術、製品、そして持続可能なエネルギーを開発実現するアイデアや
技術が多く存在している。本イベントは、モビリティに焦点を当て、それらのノ
ウハウを共有し、経済活動に繋げるために開かれた。本レポートでは、その様子
をお伝えする。(中略)
本イベントでは、新連邦州およびベルリンを中心にEモビリティの普及に関する
議論が行われたが、参加者の多くは同地域を拠点とするスタートアップ企業や地
方自治体から足を運んでおり、投資してくれる企業や団体、人材を積極的に募集
していたのが印象深かった。

★写真入りの詳細レポート(7ページ)は会員専用SNSをご覧下さい。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp
関係各位
 皆様には平素より大変お世話になっております。  
 この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は「国際学生EVデザイン
コンテスト2019」協賛募集説明会を行いましたので、ご報告致します。

 弊会では2013年から東京モーターショーの開催に合わせて当デザインコンテス
トを実施して参りました。
2017年から対象を『EV全般』へと変更し、次世代を担う若者の育成を主目的とし、
デザインの持つ創造力・企画力を遺憾無く発揮する事により、モビリティ社会の
将来のあり方や環境への新しい取り組みを世界に向けて発信して行きたいと考え
ております。
来年は東京モーターショーの年になりますので、第4回を開催するにあたり協賛
募集説明会を開催しました。                   

◎日時:2018年10月26日(金)13時30分~14時30分(受付13時15分)
◎場所:東京都文京区本郷 東京大学情報学環・福武ホール
◎主催:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)
◎内容: 
 ・コンテスト説明:山下 敏男 コンテスト実行委員長(APEV理事)
          有馬 仁志 コンテスト実行副委員長(APEV理事)
 ・協賛募集説明:コンテスト実行委員会事務局

 当日は、企業の他に報道関係者も参加され、コンテストに対する関心の高さを
伺わせました。
 終了後、参加者間で名刺交換や交流を行いました。

◎配布物:APEV紹介パンフレット 
    ◆作品集2017(16ページA4冊子)はこちら 

    ◆当日説明資料(11月5日改訂)はこちら 

◎直近の日程:
 9月21日(金)ワークショップを開催し、Response等にも取り上げて頂きまし
た。
   写真付き報告書→<http://www.apev.jp/news/20181009_01.pdf>
 10月26日(金):協賛募集説明会(今回)
 11月-12月:実行委員会が企業様に説明に伺いますので、ご用命ください。
 12月20日(水):1次協賛応募締切り(ここまでの申込を下記記者発表会で発表
します)
 2019年1月25日(金)午後:記者発表会@東京大学福武ホール(募集要項・1次
協賛発表、エントリー開始)

◎過去のご協賛企業様
・第1回(2013年):(株)ストラタシス・ジャパン、ダッソー・システムズ
(株)、(株)ベネッセホールディングス、(株)ワコム、デル(株)、日産自
 動車(株)、日本ヒューレット・パッカード(株)、レノボ・ジャパン(株)、
(株)アスプロス
・第2回(2015年):日産自動車(株)、(株)ベネッセホールディングス、丸
 紅情報システムズ(株)、NTN(株)、ダッソー・システムズ(株)、トヨタ
自動車(株)、(株)フォーラムエンジニアリング、(株)本田技術研究所、ル
ネサス エレクトロニクス(株)
・第3回(2017年):IHI運搬機械(株)、NTN(株)、日産自動車(株)、(株)
 ベネッセホールディングス、(株)本田技術研究所、ヤマハ発動機(株)、ル
ネサス エレクトロニクス(株)、Nori,inc.カーデザインアカデミー、(株)ト
ゥールズインターナショナル、ボッシュ(株)、丸紅情報システムズ(株)、三
菱ケミカル(株)

◎コンテスト2017特設HP
   最終審査&表彰式動画  http://www.apev.jp/news/2017/12/ev2017apev.html





◆写真入りの報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181105_02.pdf

               
※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 安嶋(やすじま)
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail :contest@apev.jp   Website : http://www.apev.jp
関係各位

 皆様には平素より大変お世話になっております。  
 この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は「インド電気自動車及
びフューチャーモビリティの展望セミナー」を後援及び参加しましたので、ご報
告致します。

         「記」

◎日時:2018年10月9日(火)13時-15時30分

◎場所:在日インド大使館オーディトリアム(東京都千代田区九段南)

◎主催:インド工業連盟 (CII)、NPO法人 日印国際産業振興協会 (JIIPA)

◎共催:在日インド大使館

◎後援:JETRO、JAPIA、JAMA、APEV、JSAE、日印経済委員会、横浜インドセンタ
ー、FOURIN

◎参加者:350人

■プログラム
1)開会挨拶:インド大使館 副大使 ラジクマルスリワストワ 氏
 *インドはモディ首相のメイク・イン・インディア政策の下で、グリ-ンモビ
リティやEVに力を入れている。
 日本との協力が大切なので、本日も双方向の意見交換を期待している。

2)開会挨拶:一般社団法人電気自動車普及協会 (APEV) 事務局長代理 上荒磯祥
 *APEVの活動を紹介し、国際学生EVデザインコンテスト2017ではインド
チームの入賞を披露。
 今後、フューチャーモビリティー展示会2019等を通じてインドのEV普及活動
への協力を表明した。
 国際学生EVデザインコンテスト2017作品集はこちら 

3) Session 1: ◆ インドの電気自動車(EV)構築及び将来ビジョンについて
  マルチスズキ(インド)Executive Director (Engineering) , Mr. C.V.Raman
  *インドの経済状況、日印の連携、モディ首相の政策、フューチャーモビリテ
ィーの"7C"・実行計画・課題と機会等を説明し、フューチャーモビリティー展示
会2019(FMS2019 )に参加者を招待した。

4) Session 2:◆ インド自動車産業:2030 年予測と電動化トレンド
  株式会社フォーイン(FOURIN) アジア調査部 部長 『アジア自動車調査月報』
編集長 中田 徹 氏
 *インドの自動車産業・税制・販売・輸出・環境規制と電動化・石油輸入・排
ガス規制などをデータを示して解説し、インド自動車市場の将来予測を行った。

★発表資料:上記3)4)の発表資料はJIIPAのHPにあります(期間限定)

5) Session 3:◆ フューチャーモビリティー展示会2019&日本・インド フューチ
ャーモビリティーフォーラムについて  
 日印国際産業振興協会 (JIIPA)事務局長 ゴドガテ・プラシャント 氏
 *2019年2月14日(火)-16日(木)10時―18時 インドバンガロール国際展示場(BIEC)
 会場規模6万㎡、200社、来場者10万人
 出展申し込み期限:2018年12月20日
 問合せ先:NPO法人 日印国際産業振興協会 
 TEL: 03-5733-5068 FAX: 03-5733-5047 mail: info@npo-jiipa.org

★写真付きの報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181101.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページ  http://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/

□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
□賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
□特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

【お問い合わせ先 】
 一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
 事務局 
 〒113-0033 文京区本郷7-3-1
 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp

関係各位

皆様には平素より大変お世話になっております。

この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は沖縄県宮古島市と宮古工業 高校の依頼により、宮古工業高校においてEVに関する出張授業を行いましたので、 ご報告致します。

           「記」

◎日時:2018年10月2日(火)13時-15時30分(45分授業 3時限)

◎場所:沖縄県立宮古工業高等学校

◎受講者:自動車機械システム課 3年生9名(先生4名が参加されました)

◎講師:APEV 上席研究員 安嶋 言一郎

◎内容 ・1時限:下記内容を講師がパワーポイントで説明  APEV及びEVデザインコンテストの紹介  自動車産業の現状と将来、日本の産業興亡→自動車産業生き残り策  世界では開発途上国の需要と生産が増える一方日米欧は横ばい  今なぜEVか?ニーズとシーズを知る   世界は人口増・環境(排ガス/温暖化)・資源枯渇   日本は人口減・高齢化・過疎化   EVは2次電池開発が鍵、CASE・MaaS・V2X・FCVの説明

・2時限:  1) 講師が離島における再生エネルギー活用方法を説明 2) 3人チームX3組によるワークショップ 課題:「20XX年に宮古島で活躍しているEVと、それを取りまく社会システム」  を考え模造紙1枚にまとめる。 先生方が各チームに個別アドバイスをされました。

・3時限:ワークショップの続き 発表:各チーム4分で説明 講評:講師による講評 各グループは島の現状を踏まえて、短時間で色々のアイディアを考えて下さい  ました。  生徒さんは就職や進学で全員島外に出るとの事で、将来島にUターンして貰え  るような産業を興していくのが島の課題との事です。この授業でEVやエネルギ  ーの事を少しでも理解して頂けたら幸いです。

◎宮古島市企画政策部エコアイランド推進課エコアイランド推進係との面談  上記授業に前に、市役所にお邪魔して島の状況と活動を伺いました。  宮古島はサンゴ礁が隆起した島で、生活用水は地下水に依存しているが、過去  に農薬等で地下水汚染が進み飲料水として使えなくなる危機に面したことから  環境意識が高まった。発電は重油による火力の他、再生エネルギーとして、風  力(6基)、太陽光(メガソーラー4MW等)がある。市の取組みとして、島内のエ  ネルギーを賢く使うことを目的とした全島EMS(エネルギーマネージメント  システム)実証事業を行っている。EVは、補助金を市から10万円/台出し、中古  車も対象。島内の普及台数は現在270台程度。急速充電器1基、中速充電器6基。  その他普通充電器を複数整備。  エコアイランド推進係ご担当者は上記の授業にフルに参加して下さいました。

◎写真付の報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181031.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。  お気軽に事務局までお問い合わせください。  ●トップページ http://www.apev.jp/  ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

■お問合せ  一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局  〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール  TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686  E-mail :info@apev.jp Website:http://www.apev.jp

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