関係各位

いつも大変お世話になっております。
一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では、「国際学生EVデザインコンテスト2019」を開催しております。
先日第2次審査が行われ、1次審査を通過した18校20チームから下記が決定しましたので発表致します。 
 
今回も力作揃いで選考は困難を極めましたが、審査の結果、全世界で10校10チーム、
海外:4か国4校4チーム(インド、カナダ、韓国、チュニジア)
日本:6校6チームが通過しました。
 
★詳細は添付リストを参照ください。http://www.apev.jp/news/20190902-1.pdf
 
★2次審査を通過したチームの学生さんには、9月14日(土)に東京で行われるワークショップ2に参加する権利が与えられ、最終審査へ向けて作品のブラッシュアップに励んで頂くことになります。

◎今迄のイベントはコンテスト特設HPをご覧ください

★お問い合わせ先:
一般社団法人電気自動車普及協会
(Association for the Promotion of Electric Vehicles:APEV) 
事務局内 デザインコンテスト実行委員会 事務局 安嶋(やすじま)
  電話:050-3375-4937   E-mail:contest@apev.jp
会員、報道機関 各位

皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

APEVベルリンデスクから新しい取材レポートが届きましたので、会員の皆様限定公開いたします。

今回の題は「"Fridays for Future"と緑の党の躍進 記録的猛暑が続くドイツにける気候変動に対する昨今の動き」です。

【概要】:歴史を塗り替える猛暑となった昨年に引き続き、今夏も日本では猛烈暑さが続いているようであるが、ドイツでも同様の傾向にある。2018年は観測上2番目の暑い夏となり、降雨量も少なかったことから、ドイツ国土の89%の地で深刻な干ばつが起き、ベルリンだけでも450人が暑さが原因で死亡し、今年北部の街リンゲンでドイツ史上最高の気温42.6度を記録。そんな中で、ドイツ民の気候変動や地球温暖化に対する意識はますます高くなっており、環境対応の普及促進に追い風となっている。本稿では、昨今のドイツ事情をお伝えするく、主に"Fridays for Future"という若者中心の気候変動に対する運動と、緑党の躍進について記したいと思う。

【目次】

1、記録的気温上昇が続く欧州

2、Fridays for Futureとは?

3、Fridays for Futureの影響

4、ベルリンの現状

5、政策案1「市内のエンジン・ディーゼル車走行禁止」

6、政策案2「市内通行料導入」

7、政策案3「企業の気候変動対策の義務付け」

8、最後に

★詳細レポート(6ページ)は会員専用SNSをご覧下さい。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3375-4937  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp
関係各位

いつも大変お世話になっております。

一般社団法人 日本自動車工業会(JAMA)が主催する「第46回東京モーターショー2019」の概要がこの度発表されました。<https://www.tokyo-motorshow.com/>

一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)では2013年から東京モーターショーの開催に合わせて「国際学生EVデザインコンテスト」を実施して参りました。

次世代を担う若者の育成を主目的とし、デザインの持つ創造力・企画力を遺憾無く発揮する事により、モビリティ社会の将来のあり方や環境への新しい取り組みを世界に向けて発信して行きたいと考えております。

第4回となる本年もJAMA様のご後援を頂き、主催者企画の「東京モーターショーシンポジウム」の一環として下記のイベントを開催する運びになりました。

APEV会員のみならず、一般の方々にもご参加いただけますので、今から予定に入れておいて頂きたく、お願い申し上げます。
          
                「記」

◎名称:「国際学生EVデザインコンテスト2019」最終審査・表彰式及びAPEVシンポジウム

◎日時:2019年10月27日(日)10時開場~16時終了(休憩12時30分‐13時30分)

◎場所:東京ビッグサイト 会議棟6F 605+606+607+608会議室
    アクセス〈https://www.tokyo-motorshow.com/access/
    (東京モーターショーの入場券がなくても入場可能)

◎概要:午前は10時30分からファイナリストによるプレゼンテーションと講演に続いて最終審査結果を発表し表彰式を行います。
    午後は13時30分から基調講演とパネルディスカッションを行い、EVが拓く社会を展望します。
    ファイナリストが作成したポスターも会場で展示します。

◎詳細の内容や登壇者は9月に発表し、事前登録を受け付けますので楽しみにお待ちください。(内容・時刻は予告なく変更する場合があります)

◎今迄のイベントはコンテスト特設HPをご覧ください<http://www.apev.jp/contest/ >

★お問い合わせ先:
一般社団法人電気自動車普及協会(Association for the Promotion of Electric Vehicles:APEV) 
事務局内 デザインコンテスト実行委員会 事務局 安嶋(やすじま)
電話:050-3375-4937   E-mail:contest@apev.jp
株式会社日本ビジネス出版 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
平素は大変お世話になっております。

誠に勝手ながら当会事務局は、
8月13日 (火) -16日 (金) まで夏季休業を頂戴いたします。

この間、電話は留守番電話になります。

また皆様からの各種お問い合わせは、メール info@apev.jp
に頂きますと、8月19日(月)以降に確認の上返信させていただきます。

ご不便・ご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

◆お問い合わせ先
一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)
事務局 電話: 050-3375-4937、FAX: 050-3153-2686
e-mail: info@apev.jp

会員・報道機関各位

 

EV×未来社会創造ワークショップ第一回「観光をUpGradeする」を以下の通り開催いたしました。  

写真付き報告書は以下よりご確認くださいませ。
http://www.apev.jp/news/20190729-1.pdf

〇日時:2019年7月20日(土)10時~19時、21日(日)10時~17時

○場所:東京大学 大学院情報学環・福武ホール 

○主催:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV) 
  共催:東京大学 大学院情報学環・福武ホール、東京大学 生産技術研究所 次世代オフィス(ONG
  協力:株式会社ベネッセホールディングス、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、日産自動車株式会社、静岡県庁、日本STEM教育学会、株式会社ベネッセコーポレーション


○参加者:高校1年生、2年生、品川女子学院、神奈川県立相模原中等教育学校、東京都立日比谷高校、群馬県立高崎高校の皆さん  
    ※TAとして外国人留学生4名(出身国:中国、韓国、インドネシア、フランス)

○ワークショップの様子
  MCの東京大学 生産技術研究所 次世代オフィス(OMS)大島教授からのご説明からスタートいたしました。

  APEV鈴木理事より、WSの主旨とEVを用いた外国人向け観光プランを作る課題の説明があり、その後、JTBコミュニケーションデザイン 黒岩様より観光について、二次交通やMaaSといった最新の話題も交えご説明をいただきました。

  初日昼食後、車の技術と今後の展開については、日産自動車 大屋様より、最新のEV(リーフe+)試乗も交えて、EVや自動運転の技術と今後の展開についてご説明をいただきました。EV試乗では「とても静かで振動が少ない、加速がなめらか、坂道に強い」などの感想がでる体験でした。レクチャー最後は、静岡県庁 土屋様より、伊豆半島の現状と取組についてのご説明をいただきました。

 このあと、東京大学 池田様より、グループワークの進め方のご説明をいただき、4つの班に分かれての検討開始です。地域の課題と魅力の洗い出し、整理、EVを使った具体的なアイデア出しなどを行いました。

 初日のラストは、EVバーベキューです。EVから電気をとって、ホットプレートで肉や野菜を焼いて、皆で楽しく食べ、EVの新たな使い方を体験いただきました。

 2日目は、前日の検討内容を各班ごとに発表し情報を共有するところから開始です。その後各班ごとに意見を出し合い、観光プラン名とキャッチフレーズ、ツアーの詳細行程、EVの使い方とその必要性など、アピールポイントを整理し、紙芝居型式での発表会となりました。各班ともにいずれもよく検討されていて、魅力的で実現性も高く、EVに対する理解も深まった発表となっておりました。

 2日間にわたりご参加いただいた高校生、TAの皆さん、本当にお疲れ様でした!また開催にあたり、多くの方々にご協力、ご参加をいただけましたこと、心より感謝いたします。今後も、若い世代へEVに対する理解促進、次世代人財育成なども推進して参ります。今後ともご支援どうぞよろしくお願いいたします。


本件に関するお問い合わせ先
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)  事務局

113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL
050-3375-4937 FAX050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: 
http://www.apev.jp/

一般財団法人日本規格協会 様
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
株式会社ネコパブリッシング 様
http://www.neko.co.jp/
にご参加いただくことになりました。

会員一覧は、こちら
http://www.apev.jp/member/
<会員・報道機関各位>

地域eモビリティ推進委員会 第10回 を以下の通り実施いたしました。 

Ø  日時:2019年7月5日(月) 15時~17時

Ø  場所:東京都庁 第一庁舎  25F104会議室

Ø  地域eモビリティ推進委員会 第10回会合のレポート(写真付き)はこちら 

    

 

    プログラム  ※なおご発表資料は会員限定サイトにてダウンロードすることができます。

 

1.15:00-15:05委員長 田嶋伸博(電気自動車普及協会代表理事)よりご挨拶 (5分)

2.「自動車産業が迎えたパラダイムシフト ~ 電動化、繋がる化、自動化 + シェアー・MaaSでビジネスチェンジ ~」

 早稲田大学 環境総合研究センター参与 招聘研究員 日中自動車交流協会 理事長

    公益社団法人 自動車技術会 名誉会員 樋口 世喜夫様

3. 「MaaS時代のSystem of Systems 開発」

 横浜国立大学 成長戦略センター 産官学連携研究員

    ダッソー・システムズ株式会社  シニア・テクニカル・マネージャー センター・オブ・エクセレンス 兼平 靖夫様

4. 「インドオートエキスポ2020 Japan EVパビリオンについて」

 日印国際産業振興協会   顧問 安井重麿様 

5.委員長 田嶋伸博(電気自動車普及協会代表理事)より (5分)

6. 初参加の皆様による自己紹介   ※その後、会場内で名刺交換会 等

 

    ご出席者 ※アイウエオ順

【企業・団体】

株式会社住環境計画研究所

スズキ株式会社

株式会社ダイヘン

ダッソー・システムズ株式会社

凸版印刷株式会社

特定非営利活動法人日印国際産業振興協会

日本たばこ産業株式会社

日本プラスト株式会社

日野自動車株式会社

株式会社マクニカ

丸紅株式会社

株式会社光岡自動車

株式会社矢野経済研究所

リコージャパン株式会社

ヤマハ発動機株式会社

早稲田大学 環境総合研究センター

 

【省庁・自治体】 国土交通省 自動車局 環境政策課

          

【東京都】 環境局地球環境エネルギー部 ZEV推進担当

 

【主催】 一般社団法人 電気自動車普及協会

 

冒頭、委員長の田嶋より、先週から続く豪雨災害のお見舞いとともに、気候変動対策にむけてEV/PHV/FCV

普及へのご協力のお願いと、6月19日開催の社員総会・講演会・懇親会参加へのお礼、10月27日東京モーターショーで開催予定の国際学生EVデザインコンテストへのご来場のお願いを申し上げました。

続いて、早稲田大学 環境総合研究センター参与 招聘研究員 日中自動車交流協会 理事長、公益社団法人 自動車技術会 名誉会員 樋口 世喜夫様より、「自動車産業が迎えたパラダイムシフト ~ 電動化、繋がる化、自動化 + シェアー・MaaSでビジネスチェンジ ~」のご発表がございました。

自動車産業を取り巻く環境変化、世界の動き、利用者の意識変化、人口減少と少子高齢化先進国である日本の数々の課題から、今後急速に進むパラダイムシフトについて、国内・海外の具体的な事例を含めて幅広くわかりやすいお話をいただきました。

引き続きまして、横浜国立大学 成長戦略センター 産官学連携研究員、ダッソー・システムズ株式会社  シニア・テクニカル・マネージャー センター・オブ・エクセレンス 兼平 靖夫様より、「MaaS時代のSystem of Systems 開発」のご発表をいただきました。

MaaSの定義、グローバルトレンド、CASE時代のくるまの仕組み、 System of Systems の意味といった背景となるご説明、自動運転・ADAS課題、具体的な課題解決についてのご提案と事例について技術的な側面からのご説明をいただきました。

その後、日印国際産業振興協会 顧問 安井重麿様より、2020年2月6日~9日ニューデリー・プラガティマイダンで開催される「インドオートエキスポ2020」のご案内と日本企業の出展特典についてご説明をいただきました。

最後に委員長 田嶋よりご挨拶をさせていただきました。

ご発表後に行われた質疑応答も活発に行われ、講師の方々からの丁寧なご説明もいただきました。

 

会場まで足をお運びいただき、ご発表いただきました皆様、活発な議論も展開いただきました皆様、ご参加いただきました皆様に、この場を借りてお礼を申し上げます。また会場のご提供、並びに当日の運営にご協力くださいました東京都環境局 地球環境エネルギー部の皆様方にも心よりお礼申し上げます。 

※本会合のプログラム中で発表・紹介された資料は、電気自動車普及協会 会員限定サイト内にて公開いたします。

会員以外の方でご参照されたい方は、下記の事務局お問合せ窓口までご連絡ください。



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        「地域eモビリティ推進委員会」次回(第11回)会合のお知らせ

 2019年11月  場所:東京都内 の予定です。日程は調整でき次第ご連絡いたします。

 詳細決定し次第、当会HP並びに会員情報サイトにてお知らせいたします。

 ご参加希望の方は、下記の事務局までお問い合わせくださいませ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。

 お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページ  http://www.apev.jp/

●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/

●正会員(企業向け):年会費 1口10万円

 賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円

 特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

 

 

本件に関するお問い合わせ先

 

一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)  事務局 

〒113-0033 文京区本郷7-3-1

東京大学 情報学環・福武ホール

TEL:050-3375-4937 FAX:050-3153-2686

E-mail: info@apev.jp

Visit our website: http://www.apev.jp/


会員・報道機関各位

 皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 
日頃は格別のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
弊会では、「国際学生EVデザインコンテスト2019」を開催しております。1次審査を通過した16チームの学生さん43名が参加しましたワークショップ1を開催したので、ご報告いたします。
              
          「記」

◎日時:2019年6月25日(火)10時~17時(懇親会は17時45分まで) 

◎場所:The Gallery Too(株式会社トゥールズインターナショナル本社3F)
    〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル

◎講師:山下 敏男(当コンテスト実行委員長、INTERROBANG DESIGN ㈱代表、APEV理事)
    喜屋武(きゃん) タケル( NORI, inc.取締役、カーデザインアカデミー校長)

◎主催と事務局:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)

◎ご協力:カーデザインアカデミー / (株)トゥールズインターナショナル/(株)ベネッセホールディングス/CCCマーケッティンググループ

◎参加者:EVデザインコンテスト2019の1次審査に通過したチームの学生(オンサイト13チーム40名、オフサイト3チーム3名)、協賛団体、サポーター、報道機関

◎参加学校/チーム名(発表順)
 HAL東京/APEX
 神戸芸術工科大学/kobe-beef
 産業技術大学院大学/AIIT TOKYO
 HAL大阪/T2D
 千葉工業大学/HyKs
 首都大学東京/WAVE
 東京造形大学/B.E.E
 HAL名古屋/team camel
 首都大学東京/e-SDIA
 東京工科大学/Kurage
 日本工学院八王子専門学校/gynows6
 長岡造形大学/GS-3770
 東京工科大学/TAGYO
 韓国 国立仁川大学/ID-WORKS
 カナダ University of Waterloo/Tomoki Kaneko
 インド National Institute of Design/Team One

◎主な内容と時間割
10時~10時10分    イントロダクション:時間割説明・参加者紹介等・注意事項
10時10分~10時20分 主催者あいさつ:山下実行委員長
10時20分~11時30分 参加チームがスケッチと企画について全員の前で PCにより3分プレゼン(海外チームはZOOMでビデオ会議に参加)
11時30分~12時15分 山下委員長レクチャー
12時15分~13時    昼食
13時~13時40分    喜屋武講師のレクチャーとカーデザインアカデミー紹介
13時40分~13時55分 サポーターの感想・応援
13時55分~14時     トゥールズインターナショナル紹介
14時~14時30分    スケッチの講習 山下委員長、喜屋武講師
14時30分~16時40分 学生スケッチ実習と講師・サポーターによる相談
 ※学生実習では、オフサイト参加者もZOOMにより講師に相談しました。
16時40分~17時     まとめ  山下実行委員長、喜屋武講師

★写真付きの報告書はこちらをご参照ください。

◎お問い合わせ先:
一般社団法人電気自動車普及協会(Association for the Promotion of Electric Vehicles:APEV)事務局内 
デザインコンテスト実行委員会 事務局 安嶋(やすじま)
電話:050-3375-4937(電話番号が変わりました)  E-mail:contest@apev.jp
APEV Website:http://www.apev.jp/ Contest Website:www.apev.jp/contest/

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