関係各位

平素大変お世話になっております。
電気自動車普及協会 事務局です。

電気自動車普及協会は株式会社タジマEV様開催の
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』
の後援をすることになりましたので、下記お知らせいたします。

ご参加のお申し込みは下記URLのお申し込み用紙へご記入のうえ、
12月4日までにFAX(03-5392-5955) 
または、メール添付(project@tajima-ev.com) にて
ご連絡ください。


詳細は下記のとおりです。

--------------------------------------------------------------------
               「記」

電気自動車最新テクノロジー成果発表のご案内
『東京大学 堀・藤本研究室とタジマEVによる共同研究の成果報告会』


拝啓 晩秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

東京大学 堀・藤本研究室と株式会社タジマEV
(代表取締役会長兼社長/CEO田嶋伸博)では
EV車両運動制御に関わる共同研究について、
株式会社タジマEV「ハイパーEV開発車」を用いて
様々な研究開発および実験を繰り返し行ってまいりましたが、
この度一定の成果を得るに至りましたので、成果報告会ならびに、
その技術を活用する新開発車両の発表をさせていただく運びとなりました。

また今後、皆様と共にEVの普及を加速したく、
後援の一般社団法人 電気自動車普及協会から、
「国際学生EVデザインコンテスト2019」他の活動内容説明や、
各企業・団体から最新テクノロジーや事例を発表いただく機会を設けました。

つきましては、来る12月14日(金)に下記の発表会を執り行わせていただきます。
ご多忙の折恐縮ではありますが、万障お繰り合わせの上ご臨席賜りますよう心よ
りお願い申し上げます。
敬具


【開催概要】
日  時:2018年12月14日(金)
          受付:8時30分~
          開式:9時00分(12時閉会予定)
場  所:東京大学 本郷キャンパス内 福武ホール B2 福武ラーニングシアター
住  所:〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3-1

主催共催:主催:株式会社タジマEV
後  援:一般社団法人電気自動車普及協会(APEV)

内  容:EV車両運動制御に関わる共同研究の成果報告
        最新EVテクノロジー発表会

本会の問合せ先:株式会社タジマEV 新事業開発室
        担当:上荒磯(カミアライソ)
        Eメール project@tajima-ev.com TEL 0538-66-0020

--------------------------------------------------------------------

以上です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

----------------------------------------
一般社団法人 電気自動車普及協会 事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1 
東京大学 情報学環 ・福武ホール
TEL:050-3736-8325  FAX : 050-3153-2686 
Visit our website: http://www.apev.jp/
関係各位

平素大変お世話になっております。電気自動車普及協会事務局です。

 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は、弊会特別会員の公益財団法人 
北九州観光コンベンション協会様主催の環境ビジネス展 「エコテクノ2018」の
中の特別企画展 「電動自動車展示」に下記の通り出展しましたので、報告しま
す。

             「記」 

◎名称:エコテクノ2018~地球環境ソリューション展/エネルギー先端技術展~
(第23回)
◎主催:福岡県、北九州市、公益財団法人 北九州観光コンベンション協会
◎日時:2018年10月10日 (水)~12日(金) /午前10時~午後5時
◎場所:西日本総合展示場 新館 〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3-8-1 
◎入場無料、展示会HP: http://www.eco-t.net/

◎開催趣旨:
地球環境時代にふさわしい低炭素・温暖化防止技術、浄化・汚染防止技術などの
環境ソリューション技術と共に、創エネ・省エネ・蓄エネによる新たなエネルギ
ー社会の実現に向けて、これらの普及拡大等に資する先進的製品・技術を一堂に
紹介し、環境・エネルギー産業への新規参入やビジネスマッチング、開発製品の
市場化等を支援することにより、新たな環境・エネルギー産業を育成し、産業・
地域振興に寄与する。

★APEV展示:会場中央の「電動自動車展示」コーナーにポスターを展示しました
 
  内容:APEV紹介、地域eモビリティ推進委員会、国際学生EVデザインコンテスト
  配布物:APEV紹介パンフレット、EVデザインコンテスト作品集2017冊子

  代表理事 田嶋伸博 講演:10月10日(水) 13:00~14:00
  タイトル:「世界を変える未来のモビリティと持続可能なEV社会」
  北九州で開催されたエコテクノに初めて参加させていただきました、講演後
  多くの自治体や大学の皆様からご質問をいただき、電気自動車への関心の高
  さを感じることができました。

★写真付の報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181109.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp
関係各位

平素大変お世話になっております。電気自動車普及協会事務局です。

APEVのベルリンデスクから、新しい取材レポートが届きましたので、会員の皆様
限定で公開いたします。

今回はベルリンのドイツ連邦経済・エネルギー省で行われた「CLEANTECH-未来の
モビリティ- 技術革新、開発、そして今後の展望」です。

「抜粋」
 ドイツ新連邦州および旧東ドイツの首都であったベルリンには、環境保護のた
めに必要な技術、製品、そして持続可能なエネルギーを開発実現するアイデアや
技術が多く存在している。本イベントは、モビリティに焦点を当て、それらのノ
ウハウを共有し、経済活動に繋げるために開かれた。本レポートでは、その様子
をお伝えする。(中略)
本イベントでは、新連邦州およびベルリンを中心にEモビリティの普及に関する
議論が行われたが、参加者の多くは同地域を拠点とするスタートアップ企業や地
方自治体から足を運んでおり、投資してくれる企業や団体、人材を積極的に募集
していたのが印象深かった。

★写真入りの詳細レポート(7ページ)は会員専用SNSをご覧下さい。

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail:info@apev.jp   Website:http://www.apev.jp
関係各位
 皆様には平素より大変お世話になっております。  
 この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は「国際学生EVデザイン
コンテスト2019」協賛募集説明会を行いましたので、ご報告致します。

 弊会では2013年から東京モーターショーの開催に合わせて当デザインコンテス
トを実施して参りました。
2017年から対象を『EV全般』へと変更し、次世代を担う若者の育成を主目的とし、
デザインの持つ創造力・企画力を遺憾無く発揮する事により、モビリティ社会の
将来のあり方や環境への新しい取り組みを世界に向けて発信して行きたいと考え
ております。
来年は東京モーターショーの年になりますので、第4回を開催するにあたり協賛
募集説明会を開催しました。                   

◎日時:2018年10月26日(金)13時30分~14時30分(受付13時15分)
◎場所:東京都文京区本郷 東京大学情報学環・福武ホール
◎主催:一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)
◎内容: 
 ・コンテスト説明:山下 敏男 コンテスト実行委員長(APEV理事)
          有馬 仁志 コンテスト実行副委員長(APEV理事)
 ・協賛募集説明:コンテスト実行委員会事務局

 当日は、企業の他に報道関係者も参加され、コンテストに対する関心の高さを
伺わせました。
 終了後、参加者間で名刺交換や交流を行いました。

◎配布物:APEV紹介パンフレット 
    ◆作品集2017(16ページA4冊子)はこちら 

    ◆当日説明資料(11月5日改訂)はこちら 

◎直近の日程:
 9月21日(金)ワークショップを開催し、Response等にも取り上げて頂きまし
た。
   写真付き報告書→<http://www.apev.jp/news/20181009_01.pdf>
 10月26日(金):協賛募集説明会(今回)
 11月-12月:実行委員会が企業様に説明に伺いますので、ご用命ください。
 12月20日(水):1次協賛応募締切り(ここまでの申込を下記記者発表会で発表
します)
 2019年1月25日(金)午後:記者発表会@東京大学福武ホール(募集要項・1次
協賛発表、エントリー開始)

◎過去のご協賛企業様
・第1回(2013年):(株)ストラタシス・ジャパン、ダッソー・システムズ
(株)、(株)ベネッセホールディングス、(株)ワコム、デル(株)、日産自
 動車(株)、日本ヒューレット・パッカード(株)、レノボ・ジャパン(株)、
(株)アスプロス
・第2回(2015年):日産自動車(株)、(株)ベネッセホールディングス、丸
 紅情報システムズ(株)、NTN(株)、ダッソー・システムズ(株)、トヨタ
自動車(株)、(株)フォーラムエンジニアリング、(株)本田技術研究所、ル
ネサス エレクトロニクス(株)
・第3回(2017年):IHI運搬機械(株)、NTN(株)、日産自動車(株)、(株)
 ベネッセホールディングス、(株)本田技術研究所、ヤマハ発動機(株)、ル
ネサス エレクトロニクス(株)、Nori,inc.カーデザインアカデミー、(株)ト
ゥールズインターナショナル、ボッシュ(株)、丸紅情報システムズ(株)、三
菱ケミカル(株)

◎コンテスト2017特設HP
   最終審査&表彰式動画  http://www.apev.jp/news/2017/12/ev2017apev.html





◆写真入りの報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181105_02.pdf

               
※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。
 ●トップページ http://www.apev.jp/
 ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円
  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

★お問い合わせ先
 一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局 安嶋(やすじま)
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール
   TEL:050-3736-8325  FAX:050-3153-2686
   E-mail :contest@apev.jp   Website : http://www.apev.jp
関係各位

 皆様には平素より大変お世話になっております。  
 この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は「インド電気自動車及
びフューチャーモビリティの展望セミナー」を後援及び参加しましたので、ご報
告致します。

         「記」

◎日時:2018年10月9日(火)13時-15時30分

◎場所:在日インド大使館オーディトリアム(東京都千代田区九段南)

◎主催:インド工業連盟 (CII)、NPO法人 日印国際産業振興協会 (JIIPA)

◎共催:在日インド大使館

◎後援:JETRO、JAPIA、JAMA、APEV、JSAE、日印経済委員会、横浜インドセンタ
ー、FOURIN

◎参加者:350人

■プログラム
1)開会挨拶:インド大使館 副大使 ラジクマルスリワストワ 氏
 *インドはモディ首相のメイク・イン・インディア政策の下で、グリ-ンモビ
リティやEVに力を入れている。
 日本との協力が大切なので、本日も双方向の意見交換を期待している。

2)開会挨拶:一般社団法人電気自動車普及協会 (APEV) 事務局長代理 上荒磯祥
 *APEVの活動を紹介し、国際学生EVデザインコンテスト2017ではインド
チームの入賞を披露。
 今後、フューチャーモビリティー展示会2019等を通じてインドのEV普及活動
への協力を表明した。
 国際学生EVデザインコンテスト2017作品集はこちら 

3) Session 1: ◆ インドの電気自動車(EV)構築及び将来ビジョンについて
  マルチスズキ(インド)Executive Director (Engineering) , Mr. C.V.Raman
  *インドの経済状況、日印の連携、モディ首相の政策、フューチャーモビリテ
ィーの"7C"・実行計画・課題と機会等を説明し、フューチャーモビリティー展示
会2019(FMS2019 )に参加者を招待した。

4) Session 2:◆ インド自動車産業:2030 年予測と電動化トレンド
  株式会社フォーイン(FOURIN) アジア調査部 部長 『アジア自動車調査月報』
編集長 中田 徹 氏
 *インドの自動車産業・税制・販売・輸出・環境規制と電動化・石油輸入・排
ガス規制などをデータを示して解説し、インド自動車市場の将来予測を行った。

★発表資料:上記3)4)の発表資料はJIIPAのHPにあります(期間限定)

5) Session 3:◆ フューチャーモビリティー展示会2019&日本・インド フューチ
ャーモビリティーフォーラムについて  
 日印国際産業振興協会 (JIIPA)事務局長 ゴドガテ・プラシャント 氏
 *2019年2月14日(火)-16日(木)10時―18時 インドバンガロール国際展示場(BIEC)
 会場規模6万㎡、200社、来場者10万人
 出展申し込み期限:2018年12月20日
 問合せ先:NPO法人 日印国際産業振興協会 
 TEL: 03-5733-5068 FAX: 03-5733-5047 mail: info@npo-jiipa.org

★写真付きの報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181101.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
 お気軽に事務局までお問い合わせください。

●トップページ  http://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/

□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
□賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
□特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

【お問い合わせ先 】
 一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
 事務局 
 〒113-0033 文京区本郷7-3-1
 東京大学 情報学環・福武ホール
 TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686
 E-mail: info@apev.jp

関係各位

皆様には平素より大変お世話になっております。

この度、一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)は沖縄県宮古島市と宮古工業 高校の依頼により、宮古工業高校においてEVに関する出張授業を行いましたので、 ご報告致します。

           「記」

◎日時:2018年10月2日(火)13時-15時30分(45分授業 3時限)

◎場所:沖縄県立宮古工業高等学校

◎受講者:自動車機械システム課 3年生9名(先生4名が参加されました)

◎講師:APEV 上席研究員 安嶋 言一郎

◎内容 ・1時限:下記内容を講師がパワーポイントで説明  APEV及びEVデザインコンテストの紹介  自動車産業の現状と将来、日本の産業興亡→自動車産業生き残り策  世界では開発途上国の需要と生産が増える一方日米欧は横ばい  今なぜEVか?ニーズとシーズを知る   世界は人口増・環境(排ガス/温暖化)・資源枯渇   日本は人口減・高齢化・過疎化   EVは2次電池開発が鍵、CASE・MaaS・V2X・FCVの説明

・2時限:  1) 講師が離島における再生エネルギー活用方法を説明 2) 3人チームX3組によるワークショップ 課題:「20XX年に宮古島で活躍しているEVと、それを取りまく社会システム」  を考え模造紙1枚にまとめる。 先生方が各チームに個別アドバイスをされました。

・3時限:ワークショップの続き 発表:各チーム4分で説明 講評:講師による講評 各グループは島の現状を踏まえて、短時間で色々のアイディアを考えて下さい  ました。  生徒さんは就職や進学で全員島外に出るとの事で、将来島にUターンして貰え  るような産業を興していくのが島の課題との事です。この授業でEVやエネルギ  ーの事を少しでも理解して頂けたら幸いです。

◎宮古島市企画政策部エコアイランド推進課エコアイランド推進係との面談  上記授業に前に、市役所にお邪魔して島の状況と活動を伺いました。  宮古島はサンゴ礁が隆起した島で、生活用水は地下水に依存しているが、過去  に農薬等で地下水汚染が進み飲料水として使えなくなる危機に面したことから  環境意識が高まった。発電は重油による火力の他、再生エネルギーとして、風  力(6基)、太陽光(メガソーラー4MW等)がある。市の取組みとして、島内のエ  ネルギーを賢く使うことを目的とした全島EMS(エネルギーマネージメント  システム)実証事業を行っている。EVは、補助金を市から10万円/台出し、中古  車も対象。島内の普及台数は現在270台程度。急速充電器1基、中速充電器6基。  その他普通充電器を複数整備。  エコアイランド推進係ご担当者は上記の授業にフルに参加して下さいました。

◎写真付の報告書はこちら http://www.apev.jp/news/20181031.pdf

※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。  お気軽に事務局までお問い合わせください。  ●トップページ http://www.apev.jp/  ●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/  □正会員(企業向け):年会費 1口10万円  □賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円  □特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料

■お問合せ  一般社団法人 電気自動車普及協会(APEV)事務局  〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 情報学環・福武ホール  TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686  E-mail :info@apev.jp Website:http://www.apev.jp

特定非営利活動法人日印国際産業振興協会 様

http://www.npo-jiipa.org/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/
会員各位

いつも大変お世話になっております。電気自動車普及協会事務局の荒木です。

日本STEM教育学会 第1回年次総会 シンポジウム2「これからのSTEM教育の実践と評価」で APEV 有馬理事が登壇いたしました。

◆日時:2018年10月13日(金)

◆場所:国立科学博物館

◆内容
STEMとは、サイエンス(科学)の「S」、テクノロジー(技術)の「T」、エンジニアリング(工学)の「E」、 マスマティックス(数学)の「M」を並べた造語です。 

科学技術の進展に伴い、21世紀社会に必要な資質・能力を育成するため、先進諸国を中心にSTEM 教育の取り組みが増えており、日本でもSTEM教育の一部であるプログラミング教育が小学校の新 学習指導要領で必修化され、理科や算数の時間などでも扱うこととなりました。 これに伴い、このような教育について学術的な視点で調査研究を行い、より効果的な教育実践につないでいくための学会が2017年に設立されました。これが日本STEM教育学会です。

APEVが昨年度実施いたしました「国際学生EVデザインコンテスト」での学生たちの学びについて、 実例のご紹介を行いました。
有馬理事より「モノだけでなく、コトの価値作り」の重要性や、実践的な社会につながるSTEM教育へ の期待、世界に通じるエンジニア育成に必要な観点などの産業界からのアドバイスを行いました。

写真付き報告書は以下よりご確認くださいませ。


※一般社団法人 電気自動車普及協会では、引き続き会員を募集しております。
お気軽に事務局までお問い合わせください。
●トップページ http://www.apev.jp/
●入会ご案内ページ http://www.apev.jp/entry/
□正会員(企業向け):年会費 1口10万円
賛助会員(個人向け):年会費 1口1万円
特別会員(行政機関・官公庁・マスコミ関係者様向け):年会費 無料


◆本件に関するお問い合わせ先
一般社団法人 電気自動車普及協会 (APEV)
事務局 安嶋(ヤスジマ)、小堀(コホリ)
〒113-0033 文京区本郷7-3-1
東京大学 情報学環・福武ホール
TEL:050-3736-8325 FAX:050-3153-2686
E-mail: info@apev.jp
Visit our website: http://www.apev.jp/

NPO法人北九環浄研 様

http://www.kitakan.org/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/

CBC株式会社 様

https://www.cbc.co.jp/

にご参加いただくことになりました。

 

http://www.apev.jp/member/

月別 アーカイブ